女だから言えること | 引きこもり、精神病からの生還

太ったおじさんみたいなおばあさんです。キレキャラとおふざけキャラと真面目キャラを分離する才能がないので、丸ごとの自分を出してます。

言及をいただいたので感想です。

■言及いただきました。

 本当にこの方のおっしゃる通りでですね。

 私自身、たまたま見てしまった記事にカッとなってしまって、自分のブログやブコメでイラついた感じで書いてしまう悪い癖が未だに治ってないと思います。この書き方はまずかったなーと書き直すこともありますが、気付かず放置の物もあります。過去の怒り狂った上に開き直ったブログ記事も、残しておくのは超絶恥ずかしいので消したいのですが、精神状態が悪い人は、これほど人の話に耳を貸さないくらいおかしくなりますよという見本として残しています。

 数年前にメンタルの状態が非常に悪くて怒り狂った状態で体験記を書いた上に、怒り狂っているのを認めるのが恥ずかしくて、開き直ったことがあって、「病院に行け」という正当な意見にも耳を貸しませんでした。

 そのような事情があるので、このブログを精神科の担当医に教えて、私が診察を受けにも来ず連絡が途絶えたら、このブログに何かおかしな文章を書いていないか見てくれと伝えておきました。診断の判断材料になると思ったからです。

 私も冬から春にかけてはメンタルも体調も悪いことが多くて、感情的にならない自信がないので、しばらくこちらのブログを書くのは控え目にして、料理ブログなどに力を入れようと思いました。

 

■あとこれも貼っておきます。

 私は逆説の十か条を読んでからは、ネットでどんなことを言われても、この人に悪意や敵意はなく背景には「複雑な事情」や、それから来る「悲しみがあるんだ」と思うようにしています。だけど、カッとなるとすーぐ忘れてしまって、余計なことを言ってしまうので、自戒を込めて貼っておきますね。