女だから言えること

中高年のおばちゃんの脳内を日記がてら綴っております。

骨折がずいぶん治ってきました

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手を骨折したのですが、

やっと、ギブスが取れて

簡易な固定器具に変わりました。

 

これでやっと、

まともにキーボードが打てると

ちょっと安心しました。

 

聞き手の左手を骨折したので

学校で授業のメモも取れず

とてつもなく

授業に遅れをとっています。

冬休みに、しっかり復習しないと

来年の課題がヤバイ…

 

私ね、足を5回ほど骨折してて、

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13針縫う、この怪我と

 

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9針縫う腓骨神経麻痺もやってるの。

 

階段で意識を失って落ちた時の傷が

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こんな感じで、

 

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これは何の傷跡だろう…30代になって膝下を強打した時の傷なんだけど、忘れちゃった。

 

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他にも、この程度の2~3センチの傷はちょいちょいあります。

いつ撮った写真なのか分かんないけど、パソコンの中に入っていたのでUPしてみた。

 

つーか、太ってんな、あたし。

 

 しかも歳とってる上に、美容に興味がないから肌がカッサカサだなぁと写真をみて思った。でも、乾燥肌を認識はするものの、だからといって、お肌のケアをするかと言えば、たぶん、しない。まあ、それが、キモくて金のないおばさんを自称している理由なんだけどね。身なりに構わないから、周囲からはさぞかし、得体のしれないおばさんに見えていることでしょう。

 

 まあ、昔、記憶力も怪しくなってきたアラフィフのおばちゃんの個人ブログに、ことごとく創作だの、嘘だの、盛ってる(誇張)だの言ってた人達がいたので、最近、証拠写真を出してみてます。そんな義理はないが、私、根に持つタイプなのでね-☆

 別段、私のことを嘘つき呼ばわりした人達に興味はないし、関わりたくもないけど、本当のことを書いたってことは証明したいじゃん。

 そういう、人を批判したり、誹謗中傷するのが好きな人達を好む人達もいるみたいで、中傷好きや批判好きな人の味方をしたがる人もいるみたいだから、事実を事実として書いただけだよーんて、こっちも言っておきたいのよね。

 何の証拠もなく、人の話を「珍しい」とか「信じられない」というだけの理由で、嘘呼ばわりするうっかり屋さん達は気をつけましょうね。言いたきゃ言えばいいけど、何の証拠もなく人を嘘つき呼ばわりする人だと思われて、損をするのは自分だと気づいた方が良いよ。周囲からそういう評価を受けるってことをね。

 確か私のブログに対してではなかったと思うけど、個人ブログに「証拠を見せろ」とか書いてる人もいたからね。あれには驚いたね。個人の日常日記を書いてるだけの人に、自分が勝手に目をつけておいて、書いてある内容が自分にとって信じられない内容だったら、自分が信じられるまで個人情報を出せとか正気の沙汰じゃないね。まずは自分が同等の個人情報を、魔のインターネットに出してから言えよって思ってしまった。

 まあ、人のやることが気になって気になってしょうがない人、人のやることにケチをつけたくてつけたくてしょうがない人ってのがネットでは目立ちますね。生い立ちなどからきている心理的問題か、発達障害の特性からくるものじゃないの?早めに精神科やカウンセリングに行って認知行動療法や、反復訓練で楽になってほしい思う。だけど、御本人が心理的に問題をかかえているとお気づきでない上に、精神医療に偏見のある人の場合は「カウンセリングを推薦」しても、攻撃を受けた、馬鹿にされたとお思いになるだけでしょうから、本当に打つ手がないですね。「精神科に行けなんて失礼だろ?」とか平気で言う人がいる世の中ですし、そういう人ほど精神科に行きたがらないですからね。風邪を引いた人に心配だから内科に行けと言っても失礼ではないのに、メンタル弱ってて行動がおかしくなってるから精神科に行けっていうのが失礼って、どういうこと?とは思うよね。

 人のやることがそんなに気になってしまったら、自分自身がつらかろうにと思う。うちの夫も人のやることが気になってしょうがないタイプなので、とてもつらそうよ。でも、カウンセリングに行ってほしいと何度も何度もお願いしたけど行ってくれないので、私に打てる手はもう何もないのよね。彼のことは嫌いじゃないけど、常に人のやることを気にして怒っている人と、一緒に暮すというのは難しいよね。だから今後は良き友人として関わりたいかな。夫と結婚してみて、「もう二度と誰とも結婚はしたくない」「やっぱり私は結婚に向かない」と、よく分かりました。独身時代に独身主義を公言していたのは正解だったなと。

 そういった意味では、例えウッカリミスであっても婚姻届を出してみて良かった思います。一旦婚姻届を出すと離婚しにくいのは何故なのかも学習することができたので、本当に良い勉強になりました。

 助け合って生きるなら夫婦で無くても良いじゃん。普通に外国みたいに、気を使わなくても良い女友達とルームシェアでもして余生を暮らすのが私の理想。どうしても人と一緒に暮らさなきゃならないなら、節度を持てる程度に距離のある相手(できれば女友達)とがいい。夫婦ってのは心理的距離が近すぎて無理、私には。

 甲状腺がんの入院も夏に決まり、色々と段取りが進んできました。体の不調をなんとかしないことには、やりたいこともできないのですが、健康管理も仕事と思って取り組んでます。